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1. |
各教科・道徳・外国語(英語)・総合的な学習の時間・特別活動 |
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ア |
各教科 |
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○ |
学ぶ喜びを味わわせる授業の創造を目指す |
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指導目標を明確にし、学習過程、指導方法の工夫改善を図り、主体的、創造的な学習の充実に努める。 |
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・ |
基礎的基本的事項の確実な定着を図る(「3つの達成目標」の達成状況の向上) |
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・ |
児童一人一人が自らのよさに気づき、伸ばしていくことができるよう、目標・指導・評価の一体化を図る。 |
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・ |
地域の教育力を活用し、豊かな体験学習を展開し、常に3つの視点(@わかる授業 A個に応じた指導 B学ぶ楽しさ)をもって授業の質的改善を図る。 |
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イ |
道徳 |
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○ |
人間としての生き方を身につけ、実践できる児童の育成を目指す |
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・ |
児童の実態から指導すべき課題を明確にし、学校の教育活動全体を通して道徳教育を行い、体験的活動を通して人間関係を深め、内面にねざす道徳性を育成するとともに、道徳的実践の充実に努める。 |
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・ |
道徳の授業では、年間指導計画の基づき、各教科及び特別活動等における道徳教育との密接な関連を図り、計画的・発展的な指導により、児童の道徳的実践力を育成する。 |
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ウ |
外国語(英語)活動 |
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○ |
意欲的に英語活動に取り組み、積極的にコミュニケーションをとろうとする態度を育成する |
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英語の音やリズム、抑揚等に親しませる。 |
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・ |
簡単な日常会話やお話を聞いて理解できる。 |
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・ |
知っている表現を使って、あいさつや自己紹介などができる。 |
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エ |
総合的な学習の時間 |
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○ |
個が輝きともに学びあう子どもを育成する |
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・ |
地域や学校、児童の実態等を生かした指導計画の作成と見直しを図る。 |
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・ |
評価について共通理解を図る。 |
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・ |
学校の創意工夫を生かした学習活動の展開をする。 |
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・ |
学校環境をさらに整備していく。 |
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オ |
特別活動 |
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○ |
個性の伸長を図るとともに、集団の一員としての自覚を深め、自主的・実践的な態度を育てる |
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・ |
活動を通して所属感や連帯感を深め、成就感・充実感を味わわせる。 |
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・ |
内容の特質を十分にふまえ児童の自主的・実践的な活動を支援する。 |
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2. |
生徒指導 |
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○ |
心ゆたかな子どもの育成を目指す |
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児童一人一人を具体的に理解し、深い信頼関係に基づく指導に努める。 |
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・ |
いじめ、いたずら等のない、思いやりのある温かい集団を育成する。 |
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・ |
児童の発達段階に応じて目標をもち、その実現に向けて努力する態度や能力を育成する。 |
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3. |
その他の配慮事項 |
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ア |
体育 … 楽しく運動し、進んで体力づくりをする子どもの育成 |
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・ |
体力向上の基盤を“体育授業の充実”と促え、運動量と質を高める。 |
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・ |
教科外体育の充実を図り、日々の体力増進と健康の保持に努める。 |
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イ |
保健・安全・給食 |
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・ |
心身ともに健康で安全な生活を主体的に実践できる児童を育成する。 |
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・ |
交通事故、不審者・変質者による事故防止に努める。 |
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・ |
望ましい食習慣を身に付け、給食活動をとおして好ましい人間関係の育成に努める |
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ウ |
人権教育 |
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・ |
人権意識の高揚を図り、人権についての理解を深め、様々な人権問題を解決しようとする児童を育てる。 |
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男女平等教育についての理解と態度の育成を図る。 |
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エ |
環境・福祉教育・障害児への配慮 |
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・ |
児童や美谷本小学校の実態を把握し、発達段階に即して、各教科や道徳、特別活動等の特質を生かしながら推進する。 |
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・ |
環境教育副読本「やさしいまち」や「活用のてびき」を効果的に活用するとともに |
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・ |
望ましい食習慣を身に付け、給食活動をとおして好ましい人間関係の育成に努める、豊かな心をはぐくみ、福祉の心を実践的に理解するため、家庭や地域社会との連携の下、ボランティア活動・福祉体験活動を重視する。 |
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・ |
障害のある児童の実態を的確に把握し、実態に応じた指導に努め、学校全体で温かく接する。 |