1 学校教育目標 |
校訓
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英知 |
友愛 |
剛健 |
寛容 |
学校教育目標
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かしこく |
なかよく |
たくましく |
まっすぐに | |
| 学校教育目標 |
児童の姿 |
3つの達成目標の具現化 |
| かしこく |
| ・ |
自ら学び考え判断する子 |
| ・ |
個性的で輝く子 |
| ・ |
積極的で進取の心を持つ子 | |
| ○ |
100ます計算等で計算力UP |
| ○ |
音読カードで表現力UP |
| ○ |
少人数指導で個に応じた指導 |
| ○ |
配当漢字の100%習得 |
| ○ |
100時間スペシャルで学ぶ喜び |
| ○ |
英語活動の全学年実施 |
| ○ |
総合で輝く個性 |
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学 力 | |
| なかよく |
| ・ |
友だちとなかよくできる子 |
| ・ |
明るく誰にでも親切にできる子 |
| ・ |
自他共によりよく生きる子 |
| ・ |
自分の良さに気づき、他人の良さを認める子 | |
| ○ |
100冊、5000ページ、10000ページ読書で豊かな心 |
| ○ |
金管バンドクラブ活動充実 |
| ○ |
学級活動充実で好ましい人間関係 |
| ○ |
道徳教育充実で健全な自己肯定感育成 |
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規律ある態度 T | |
| たくましく |
| ・ |
健康に関心を持ち安全に生活できる子 |
| ・ |
主体的に全力で取り組む子 |
| ・ |
心と体がバランスよく育っている運動好きな子 |
| ・ |
自分の体を鍛える子 | |
| ○ |
健康な生活習慣と事故防止 |
| ○ |
食育教育充実で自分でつくる健康な体 |
| ○ |
目指せムシ歯治癒率100% |
| ○ |
「すくすくプログラム」で体力向上 |
| ○ |
「なわとび」でチャレンジ精神養成 |
| ○ |
運動の継続化による耐性強化 |
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体 力 | |
| まっすぐに |
| ・ |
明るく素直で真剣に取り組む子 |
| ・ |
気持ちよく挨拶のできる子 |
| ・ |
豊かな心と感性を持つ子 |
| ・ |
正しいと思ったことを行動に移せる子 |
| ・ |
規律ある態度がとれる子 | |
| ○ |
あいさつ運動で明るい校風 |
| ○ |
栽培活動充実で潤いある環境 |
| ○ |
ミニ音楽会で豊かな感性 |
| ○ |
清掃活動充実で働く喜び |
| ○ |
学校のきまりを守り明るい心 |
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規律ある態度 U | | |
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| 児童のめあて |
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に |
にこにこ元気な挨拶ができる子 |
|
い |
一生懸命学習する子 |
|
ぞ |
掃除を進んでする子 |
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き |
きまりを守れる子 |
|
た |
たくましい心と体を持つ子 | |
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| 学校課題 |
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個に応じた指導を充実し、確かな学力・豊かな心・健やかな体の調和を重視する「生きる力」の育成を図る。(生きる力と絆の埼玉教育プランをうけて) | |
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| 本年度の重点・努力点 |
| ・ |
自分のよさや可能性に気付き、共によりよく生きる子どもの育成 (全教育活動を通じて、児童に健全な自己肯定感を育てる。) |
| ・ |
教育に関する3つの達成目標具現化の推進 |
| ・ |
学習指導要領先行実施の計画的な実践 |
| ・ |
特別支援教育の着実な推進 | |
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2 学校経営方針 |
| 教職員、保護者、地域が一体となって、開かれた特色ある学校づくりを目指す |
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目指す学校像 |
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子どもと教師かがやき地域に開かれた学校づくり | |
| ◎ |
「学ぶ喜びの場となる学校」づくりに努める。 |
| ・ |
常に3つの視点(1、分かる授業 2、個に応じた授業 3、学ぶ楽しさ)をもって、授業改善に努め、自ら学び判断する子を育てる。 |
| ・ |
基礎的・基本的な内容を明確にし、指導の徹底を図り、授業規律をまもる子に育てる。 |
| ・ |
体験的な活動を重視し、各種教育活動を異年齢集団で行い、思いやりや健全な自己肯定感を育てる。 |
| ◎ |
「きれいな学校」づくりに努める。 |
| ・ |
学習の場にふさわしい、明るく、清潔で潤いのある環境づくりを目指す。 |
| ・ |
清掃指導を徹底する。 |
| ・ |
児童の活動の見える環境づくりをする。 |
| ◎ |
「信頼のある学校」づくりを目指す |
| ・ |
児童・職員間の信頼を大切にして、規律ある教育活動を推進する。 |
| ・ |
教職員、保護者、地域が一体となって教育活動を進める。学校応援団活動の充実を図る。 |
| ・ |
委嘱研究を充実し、教師が指導力を向上させる。 |
| ・ |
学校の行う教育活動に関する説明や情報発信を積極的に行い、地域や保護者との連携を強化する。学校評価の充実を図り公開する。 |
| ・ |
学校での安全を確保するため、危機管理マニュアルの改訂、危機管理体制の確立を行う。 | |
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3 学校運営上の重点 |
| (1)活力ある組織づくりに努める。 |
| ・ |
職員が元気に職務に励もう。(元気なあいさつを、同僚に、児童に、来校者に) |
| ・ |
一人一つは、全校に関わる良い仕事をしよう。 |
| ・ |
校務分掌主任は、常に目標を持ち、先を見通し計画的に事を進めよう。 |
| ・ |
できない理由を考えるのではなく、どうしたらできるかを考えよう。 | |
| (2)明るく、清潔で潤いのある環境づくりに努める。 |
| ・ |
児童と職員で、明るく清潔で潤いのある環境を創り出そう。 |
| ・ |
地球環境にも配慮した校内の環境をつくろう。 |
| ・ |
予算が必要であれば、遠慮なく管理職に相談しよう。 | |
| (3)苦労を共にできる温かい職場づくりに努める。 |
| ・ |
相互に尊重し合い、同僚を大切にし、思いやりを持とう。 |
| ・ |
報告・連絡・相談を大切にしよう。 |
| ・ |
「職務には厳しく、職場は温かく」を大切にしよう。 | |
| (4)研究・研修の場づくりに努める。 |
| ・ |
教育が大きく変化している時、視野を広く保ち研究と研修を大切にしよう。 |
| ・ |
自分の得意分野を1つはつくろう。 |
| ・ |
研修時間確保の工夫をしよう。 |
| ・ |
指導力の向上を目指し、課題研修を深め、研究授業・公開授業の機会を多くしよう。 |
| ・ |
学校公開日に全学級で道徳の授業の公開、特別活動の授業を公開しよう。 |
| ・ |
各教室に配置された大型テレビとパソコンの活用を図る研修を進め指導力向上を図ろう。 | |